全体倉敷福田JA スイレンさんに出品! 倉敷の水島あるJAのお店に当園の自家焙煎珈琲の出品の許可をおただ来ました。 ふつうはJAなので地域の方の農産物がメインになるのですが今回快くOKをいただきました。すいれんさん、ありがとうございます。 とってもい...2023.03.15全体販売先
全体焙煎の工程 乾燥 豆の内部に水分が残っているとコーヒーは茶色く色づかないため、生豆を焙煎機に入れ、熱で完全に水分を飛ばしていきます。この工程は水分を飛ばすためだけであり、まだ色にも香りにも変化は現れません。乾燥が不十分だと豆が均等に焙煎できな...2022.12.282023.01.04全体焙 煎
まめ知識コーヒーの精製方法 コーヒー豆とは? コーヒー豆は、コーヒーの果実の中心にある種子にあたる部分です。その種子は果皮、果肉、幾重にもなる層に包まれています。生豆となる種子のすぐ外側にあるのはシルバースキン、その外側がパーチメント、さらに外側を粘着性のある...2023.01.21まめ知識全体産地
全体ブラジル・ショコラ ナッツやチョコレートのような香りが特徴 特に収穫時期を中心にフルーティーさも感じられます。 小高い丘陵地帯で土壌と水源に恵まれた土地であり、最長120年もの歴史ある20の農園から成り立っている組合がサンコーヒー生産者組合です...2023.03.092023.03.23全体生豆
全体Varia VS3 コーヒーグラインダー エスプレッソから水出しコーヒーまで無段階にグラインドできる高機能電動グラインダー Varia VS3 コーヒーグラインダーが凄い! 本体上部のホッパーで、無段階にグラインドサイズを調整可能。極細挽きから粗挽きまで、どんなコーヒ...2023.03.23全体器具・用具
全体ブラジル・サントスNo.2 17/18 ブラジルのコーヒーは、年間で200万~300万トンも生産されており、世界中のコーヒー豆生産量の約3分の1がブラジル産です。コーヒー大国のブラジルの豆は日本でも広く普及している定番のコーヒーですね。ブラジルのコーヒーは酸味やコクなどがバラン...2023.03.102023.03.23全体生豆産地
全体焙煎機 高品質なロースター サンプルロースターの紹介です。使用している本体はスチールとチタンです。チタンの焼き色が何とも言えないBlueが何とも入れない。そんなロースターを紹介します。 京都「YOSANO ROASTER」 マウンテンバイクやロードバイク...2023.02.272023.03.21全体器具・用具焙 煎
全体グァテマラ アンティグア SHB レタナ農園 農園指定・希少なイエローブルボン種100%のコーヒーです。 アンティグアは火山に囲まれた盆地で、火山がもたらした水はけの良い豊かな土壌、山から吹き付ける冷たい空気が昼夜の寒暖の差を生み出します。最高品質のコーヒーを作る自然条件が揃っ...2023.03.062023.03.23全体生豆私の好きなcoffee
全体エチオピア・シダモ(モカ) アフリカ最古の国エチオピア。コーヒー発祥の地とも言われ、コーヒーの語源は最初にコーヒーの木が発見されたエチオピア南西部のカッファ(Kaffa)地方に由来します。エチオピアの中南部に位置するDAWA(ダワ)川を挟んだ山々の一帯にシダモ・エリ...2023.03.102023.03.23全体生豆産地
全体粕谷哲さんの世界一のコーヒーの淹れ方! 4:6メソッドで美味しいコーヒーを淹れよう。 アジア人初のWORLD BREWERS CUPを制した世界チャンピオン粕谷哲彼がその時、使った方法が4:6メソッドでcoffeeを入れた 「4:6メソッド」の詳細 1. 使用...2023.03.162023.03.23全体淹れ方
全体コーヒーの起源は山火事? コーヒーのは諸説ありますが、その中でもとても興味深いのが山火事です。9世紀頃のエチオピアで起きた山火事が起源とされているようです。西暦900年頃にエチオピアで大規模な山火事が発生しました。当時、消火活動などは無く自然鎮火を待つだけでした。...2022.12.26全体
全体ケニア・マサイ AA ケニア・マサイの特徴 「ケニア マサイ」は、その年毎の良質なトップグレードの原料をドーマン社の品質管理担当者がブレンドし、外観、カップクォリティー(酸味・ボディ・フレーバー)ともに...2023.02.212023.03.23全体生豆
全体コーヒー焙煎冷却 コーヒークーラー 焙煎後の200℃もある焼けた豆を冷やすのにざるをあおり、団扇、扇風機を使うことがありましたが、チャフが飛び周りがチャフだらけになってしまいます。coffee coolerがあれば便利です。でも高いので買わなかった...2023.02.272023.02.28全体器具・用具焙 煎
全体50代のサラリーマンへ 初めまして 50歳を過ぎてそろそろ肉体的にも精神的にも衰えを痛感している頃だと思います。若い人に負けずバリバリと働ける年齢でもありますが、もう先はそんなに長くはありません。自分ではもっとできると思っていますが、周りからははそんなに...2023.01.07全体田舎で起業の道のり