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生豆

タンザニア KIBO AA(キリマンジャロ) 

キリマンジャロコーヒーが生産されているタンザニアは、銘柄名にもなっているキリマンジャロ山を有する国です。 標高5,895mというアフリカ大陸において最高峰の山で、キリマンジャロコーヒーは別名タンザニアコーヒーとも呼ばれいいますが、私...
まめ知識

コーヒーの精製方法

コーヒー豆とは? コーヒー豆は、コーヒーの果実の中心にある種子にあたる部分です。その種子は果皮、果肉、幾重にもなる層に包まれています。生豆となる種子のすぐ外側にあるのはシルバースキン、その外側がパーチメント、さらに外側を粘着性のある...
まめ知識

三原種

「ロブスタ種」「リベリカ種」「アラビカ種」 コーヒーが属するのは「アカネ科」です。 「コーヒー」というのは「属」の名前。アカネは「ツル状の草」ですが、コーヒーは「常緑樹」で、 「ロブスタ種」「リベリカ種」「アラビカ種」の3種。 ...
まめ知識

ルワンダ産 自然栽培

 アフリカのコーヒーで有名なのが、ケニア、エチオピア、タンザニアですが、それらの国以外にも美味しいコーヒーが採れる国があります。それがルワンダコーヒーです。 甘味の後に酸味が来てフローラルな香りがあるコーヒーです。 奇跡的...
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パナマ レリダ農園・ゲイシャ

ラズベリーやストロベリーの果実感あふれる香りや甘みに、軽やかなボディ、余韻が特徴。 レリダ農園はボケテ地区にある5つの農園から構成され、70ヘクタールの広さを誇るメインの栽培農園。主にカトゥアイとゲイシャ種が栽培されています。 ...
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ホンジュラスSHB

ホンジュラス共和国とはホンジュラスは、中央アメリカの中部にある共和国です。国土面積は約11万2千平方キロメートルで、日本の約3分の1ほどの面積。人口は約959万人(2018年)です。国土のほとんどが山地で平地は20%ほど、温暖な気候と火山...
生豆

ペルー有機栽培

イーグルコーヒー高山の自家焙煎「ペルー有機栽培珈琲」  ペルー有機栽培珈琲が生産されるペルー北東部に位置するアマゾナス州は、ペルーのコーヒー生産地の中でも高品質な豆が生産される地域として知られています。 農園では直射日光を防ぐため...
まめ知識

ブルボン種

ブルボン種コーヒー豆の特徴 ブルボン種とは、アラビカ種のコーヒーの品種のひとつです。 アラビカ種のコーヒー豆はブルボン種とティピカ種が二大品種、ブルボン種はティピカ種から突然変異してできた小粒で丸みのあるコーヒー豆です。 ブル...
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メキシコ マヤビニック

マヤ系先住民たちによるオーガニック栽培によるコーヒー マヤビニックコーヒーの栽培地域は、メキシコの最南端に位置するチアパス州。グアテマラと国境線をなし、メキシコでも有数の緑豊かな自然に恵まれています。 有機JAS認証 ガニック...
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グアテマラSHB 有機栽培・カフェインレス

グアテマラ(Guatemala)産コーヒーはフルーティーな酸味と花のような香りが特長です。 深いコクがあり、やさしい甘さの後味が上品で飲みやすいでしょう。 産地によって違いがありますが、重めのボディでチョコレートやナッツのような甘みもあ...
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産地別の特徴

中米・南米のコーヒー豆の特徴(酸味の効いた バランス良く、苦味・酸味・甘みなどにバランスが取れた豆が多い  豆の生産国といえばブラジルが真っ先に浮かぶのではないでしょうか。ブラジルの生産量は世界の3分の1以上を占め、日本でも...
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インドネシア マンデリン G1 リントン

農薬不使用のマンデリン バタック族が多く住む、スマトラ島リントンのマンデリン。 インドネシアでは、スマトラ式という特殊精製を行うことで独特な外観とカップ品質が有名ですが、特に...
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ラオス 自然栽培のティピカ(typica)

グリーンの状態3.5オススメ焙煎ミディアムロースト~フルシティーロースト欠点豆46個/250g味覚特徴クセがなく飲みやすいコーヒーで、酸味が後からきます。産地ラオス ボラベン高原農園複数の小農家標高1,200m~1,400m品種ティピカ...
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マンデリンG1

マンデリンはインドネシアのスマトラ島で栽培されたアラビカ種のコーヒー豆です。コーヒー豆の生産大国であるインドネシアを代表するコーヒー豆であり、世界中で愛されている名品です。コーヒー豆の栽培を進めたスマトラ島のマンデリン族からその名がつけ...
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coffeeの産地の特徴

代表的な銘柄と特徴 キリマンジャロ;生産国は「タンザニア」。強い酸味とコク、甘い香り、「野性味あふれる味」と表現されることも。 ブルーマウンテン;生産国は「ジャマイカ」。調和のとれた味わいと滑らかな喉越し、卓越した香気。すべて...