ご購入はこちらから
生豆

産地別の特徴

中米・南米のコーヒー豆の特徴(酸味の効いた バランス良く、苦味・酸味・甘みなどにバランスが取れた豆が多い  豆の生産国といえばブラジルが真っ先に浮かぶのではないでしょうか。ブラジルの生産量は世界の3分の1以上を占め、日本でも...
全体

グァテマラ アンティグア SHB レタナ農園

農園指定・希少なイエローブルボン種100%のコーヒーです。 アンティグアは火山に囲まれた盆地で、火山がもたらした水はけの良い豊かな土壌、山から吹き付ける冷たい空気が昼夜の寒暖の差を生み出します。最高品質のコーヒーを作る自然条件が揃っ...
生豆

メキシコ フィンカ・ドン・ラファ

カトゥーラ種とはブラジルで発見されたブルボン種が突然変異してできたコーヒー豆です。 直射日光やさび病に強い品種で、高品質で良質な酸味があり、渋味が強いのが特徴です。豆のサイズとしては、平均サイズです。 メキシコ・チアパス州の中でも...
生豆

インドネシア マンデリン G1 リントン

農薬不使用のマンデリン バタック族が多く住む、スマトラ島リントンのマンデリン。 インドネシアでは、スマトラ式という特殊精製を行うことで独特な外観とカップ品質が有名ですが、特に...
生豆

パナマ レリダ農園・ゲイシャ

ラズベリーやストロベリーの果実感あふれる香りや甘みに、軽やかなボディ、余韻が特徴。 レリダ農園はボケテ地区にある5つの農園から構成され、70ヘクタールの広さを誇るメインの栽培農園。主にカトゥアイとゲイシャ種が栽培されています。 ...
生豆

さくらブルボン

アラビカ種のコーヒー豆はブルボン種とティピカ種が二大品種、ブルボン種はティピカ種から突然変異してできた小粒で丸みのあるコーヒー豆です。ブルボン種が栽培されている産地はブラジル、グアテマラ、ルワンダなどです。 ...
全体

コーヒーとカビ毒

危険なカビ毒
全体

エチオピア・シダモ(モカ)

アフリカ最古の国エチオピア。コーヒー発祥の地とも言われ、コーヒーの語源は最初にコーヒーの木が発見されたエチオピア南西部のカッファ(Kaffa)地方に由来します。エチオピアの中南部に位置するDAWA(ダワ)川を挟んだ山々の一帯にシダモ・エリ...
まめ知識

コーヒーノキ

コーヒーは植物です。 アカネ科の植物「コーヒーノキ」の種子。 コーヒー豆は「豆」ではなく、果物の「種」です。 コーヒーノキの実はサクランボのように赤く、 コーヒー豆はその中に平らな面を合わせるようにしてふたつずつ入っています。 ...
生豆

メキシコ マヤビニック

マヤ系先住民たちによるオーガニック栽培によるコーヒー マヤビニックコーヒーの栽培地域は、メキシコの最南端に位置するチアパス州。グアテマラと国境線をなし、メキシコでも有数の緑豊かな自然に恵まれています。 有機JAS認証 ガニック...
まめ知識

デカフェ(カフェインレスコーヒー)

カフェイン残留率を0.1%以下(EU規格)に抑えた画期的な製法です。従来の製法(液体処理法や超臨界二酸化炭素抽出法)と比較して、香りと味わいがよくなりました。 妊産婦・授乳中の方、カフェインで眠れなくなる方、健康志向の方、カフェイン...
全体

ナリーニョ・スプレモSP

 絶品! 特別なコロンビア・スプレモ うちで扱っているプレミアな一品です。ナリーニョ・スプレモの産地はエクアドルとの国境近く、アンデス山脈に囲まれた最南端の標高2000メートル以上の山間に向いた山脈地。その数量はコロンビア全生産量の...
生豆

グアテマラSHB 有機栽培・カフェインレス

グアテマラ(Guatemala)産コーヒーはフルーティーな酸味と花のような香りが特長です。 深いコクがあり、やさしい甘さの後味が上品で飲みやすいでしょう。 産地によって違いがありますが、重めのボディでチョコレートやナッツのような甘みもあ...
生豆

ペルー有機栽培

イーグルコーヒー高山の自家焙煎「ペルー有機栽培珈琲」  ペルー有機栽培珈琲が生産されるペルー北東部に位置するアマゾナス州は、ペルーのコーヒー生産地の中でも高品質な豆が生産される地域として知られています。 農園では直射日光を防ぐため...
まめ知識

ルワンダ産 自然栽培

 アフリカのコーヒーで有名なのが、ケニア、エチオピア、タンザニアですが、それらの国以外にも美味しいコーヒーが採れる国があります。それがルワンダコーヒーです。 甘味の後に酸味が来てフローラルな香りがあるコーヒーです。 奇跡的...