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coffee club

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46年前に買ったミル

46年前に購入した手回しのミルです。 当時高校生の時にお小遣いで購入したものです。今でも現役で使用しています。 後のも先にも私が今持っているミルはこれ一つです。
まめ知識

coffee栽培で使われる農薬

一般的なコーヒー豆の栽培時には大量の合成肥料や化学肥料とともに農薬を使っています。 全世界の農作物別農薬使用量は、【第1位:綿花】【第2位:コーヒー】【第3位:タバコ】です。 作物の中でもコーヒーは農薬を使用する量が多いことが...
生豆

グアテマラ アティトラン ブルーレイク

酸味・コク・香りが豊か。美しいアティトラン湖のほとり。 アティトランの特徴感である爽やかな酸味、豊かな香り。 美しいアティトラン湖のほとりで、何代にも続くマヤの 末裔により丁寧に作られた名品「ブルーレイ...
まめ知識

コーヒーの精製方法

コーヒー豆とは? コーヒー豆は、コーヒーの果実の中心にある種子にあたる部分です。その種子は果皮、果肉、幾重にもなる層に包まれています。生豆となる種子のすぐ外側にあるのはシルバースキン、その外側がパーチメント、さらに外側を粘着性のある...
生豆

さくらブルボン

アラビカ種のコーヒー豆はブルボン種とティピカ種が二大品種、ブルボン種はティピカ種から突然変異してできた小粒で丸みのあるコーヒー豆です。ブルボン種が栽培されている産地はブラジル、グアテマラ、ルワンダなどです。 ...
全体

HARIO ドリッパー V60

HARIOといえばコーヒードリッパー。その代名詞といえば“V60”。 V60は、世界有数のカフェでも採用されています。世界の人々が信頼するV60の魅力は、ずばり「機能性」と「デザイン性」の両方です。今回は...
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コーヒー焙煎冷却

コーヒークーラー 焙煎後の200℃もある焼けた豆を冷やすのにざるをあおり、団扇、扇風機を使うことがありましたが、チャフが飛び周りがチャフだらけになってしまいます。coffee coolerがあれば便利です。でも高いので買わなかった...
まめ知識

豆知識

”珈琲”の考えたのはおかやまの津山の人  コーヒーの当て字を初めて使ったのは、”日本近代科学の生みの親”と称されている津山藩の洋学者「宇田川 榕菴」と言われています。酸素、水素、元素も彼の造語だそうです。(詳しくは津山洋学資料館へ...
生豆

メキシコ マヤビニック

マヤ系先住民たちによるオーガニック栽培によるコーヒー マヤビニックコーヒーの栽培地域は、メキシコの最南端に位置するチアパス州。グアテマラと国境線をなし、メキシコでも有数の緑豊かな自然に恵まれています。 有機JAS認証 ガニック...
焙煎士への道

コーヒーの保存法

コーヒーの味や香りが劣化する3つの要因 コーヒーには避けるべきものが3つあります。それは①酸素、②水分、③二酸化炭素(ガス)の流出です。 ①コーヒーにとってひとつ目の敵は酸化...
生豆

パナマ レリダ農園・ゲイシャ

ラズベリーやストロベリーの果実感あふれる香りや甘みに、軽やかなボディ、余韻が特徴。 レリダ農園はボケテ地区にある5つの農園から構成され、70ヘクタールの広さを誇るメインの栽培農園。主にカトゥアイとゲイシャ種が栽培されています。 ...
生豆

マンデリンG1

マンデリンはインドネシアのスマトラ島で栽培されたアラビカ種のコーヒー豆です。コーヒー豆の生産大国であるインドネシアを代表するコーヒー豆であり、世界中で愛されている名品です。コーヒー豆の栽培を進めたスマトラ島のマンデリン族からその名がつけ...
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エチオピア イルガチェフェ

スペシャルティーコーヒー市場で不動の人気を誇るイルガチェフェ 高品質の生産地として定評のあるウォルカ・チェルベサ村(有機栽培) 標高1,950mを超える山奥の水洗工場は、朝は夜は長袖が必要で、朝は霧が立ち込めるほど気温が下がり...
まめ知識

コーヒーノキ

コーヒーは植物です。 アカネ科の植物「コーヒーノキ」の種子。 コーヒー豆は「豆」ではなく、果物の「種」です。 コーヒーノキの実はサクランボのように赤く、 コーヒー豆はその中に平らな面を合わせるようにしてふたつずつ入っています。 ...
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焙煎の工程

乾燥 豆の内部に水分が残っているとコーヒーは茶色く色づかないため、生豆を焙煎機に入れ、熱で完全に水分を飛ばしていきます。この工程は水分を飛ばすためだけであり、まだ色にも香りにも変化は現れません。乾燥が不十分だと豆が均等に焙煎できな...