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coffee club

生豆

さくらブルボン

アラビカ種のコーヒー豆はブルボン種とティピカ種が二大品種、ブルボン種はティピカ種から突然変異してできた小粒で丸みのあるコーヒー豆です。ブルボン種が栽培されている産地はブラジル、グアテマラ、ルワンダなどです。 ...
田舎で起業の道のり

開業資金はいくら必要?

 初めはネット販売からスタートしますが、それでも開業資金は必要です。果たしていくら必要なのか?ネット販売から始めるなら費用もかからずすぐに始められます。50万円でcoffee焙煎店をスタート!です。 場所の確保 普通お店を始め...
まめ知識

coffee栽培で使われる農薬

FacebookLINEコピー 2023.01.042022.12.30 一般的なコーヒー豆の栽培時には大量の合成肥料や化学肥料とともに農薬を使っています。 全世界の農作物別農薬使用量は、【第1位:綿花】【第2位...
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ケニア・マサイ AA

ケニア・マサイの特徴 「ケニア マサイ」は、その年毎の良質なトップグレードの原料をドーマン社の品質管理担当者がブレンドし、外観、カップクォリティー(酸味・ボディ・フレーバー)ともに...
生豆

産地別の特徴

中米・南米のコーヒー豆の特徴(酸味の効いた バランス良く、苦味・酸味・甘みなどにバランスが取れた豆が多い  豆の生産国といえばブラジルが真っ先に浮かぶのではないでしょうか。ブラジルの生産量は世界の3分の1以上を占め、日本でも...
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coffeeの産地の特徴

代表的な銘柄と特徴 キリマンジャロ;生産国は「タンザニア」。強い酸味とコク、甘い香り、「野性味あふれる味」と表現されることも。 ブルーマウンテン;生産国は「ジャマイカ」。調和のとれた味わいと滑らかな喉越し、卓越した香気。すべて...
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46年前に買ったミル

46年前に購入した手回しのミルです。 当時高校生の時にお小遣いで購入したものです。今でも現役で使用しています。 後のも先にも私が今持っているミルはこれ一つです。
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焙煎の工程

乾燥 豆の内部に水分が残っているとコーヒーは茶色く色づかないため、生豆を焙煎機に入れ、熱で完全に水分を飛ばしていきます。この工程は水分を飛ばすためだけであり、まだ色にも香りにも変化は現れません。乾燥が不十分だと豆が均等に焙煎できな...
まめ知識

三原種

「ロブスタ種」「リベリカ種」「アラビカ種」 コーヒーが属するのは「アカネ科」です。 「コーヒー」というのは「属」の名前。アカネは「ツル状の草」ですが、コーヒーは「常緑樹」で、 「ロブスタ種」「リベリカ種」「アラビカ種」の3種。 ...
生豆

パナマ レリダ農園・ゲイシャ

ラズベリーやストロベリーの果実感あふれる香りや甘みに、軽やかなボディ、余韻が特徴。 レリダ農園はボケテ地区にある5つの農園から構成され、70ヘクタールの広さを誇るメインの栽培農園。主にカトゥアイとゲイシャ種が栽培されています。 ...
まめ知識

コーヒーノキ

コーヒーは植物です。 アカネ科の植物「コーヒーノキ」の種子。 コーヒー豆は「豆」ではなく、果物の「種」です。 コーヒーノキの実はサクランボのように赤く、 コーヒー豆はその中に平らな面を合わせるようにしてふたつずつ入っています。 ...
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ホンジュラスSHB

ホンジュラス共和国とはホンジュラスは、中央アメリカの中部にある共和国です。国土面積は約11万2千平方キロメートルで、日本の約3分の1ほどの面積。人口は約959万人(2018年)です。国土のほとんどが山地で平地は20%ほど、温暖な気候と火山...
まめ知識

コーヒーを淹れる水は軟水

ミネラルウォーターには「硬水」と「軟水」の二種類があります。 カルシウムやマグネシウムの含有量が多いのが「硬水」、少ないのが「軟水」。 コーヒーには鉱物の含有量が少ない「軟水」のほうがいいでしょう。 「硬水」はミネラル分の...
焙煎士への道

コーヒーの保存法

コーヒーの味や香りが劣化する3つの要因 コーヒーには避けるべきものが3つあります。それは①酸素、②水分、③二酸化炭素(ガス)の流出です。 ①コーヒーにとってひとつ目の敵は酸化...
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HARIO ドリッパー V60

HARIOといえばコーヒードリッパー。その代名詞といえば“V60”。 V60は、世界有数のカフェでも採用されています。世界の人々が信頼するV60の魅力は、ずばり「機能性」と「デザイン性」の両方です。今回は...